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2012年3月25日日曜日

[評価] Anomaly Warzone Earth

昨年末にホリデーセールで買った Anomaly Warzone Earth のstory modeが終わったので書いてみる。

先に結論を書いちゃえば、最低限の品質は確保されているけれど、おもしろさに直結してない。ものすごく微妙なゲーム。 優、良、可、不可の4段階評価なら、間違いなく可。この4段階評価の基準はあとで書こうと思う。

日本人でこのゲームを遊んでいる人は少ないと思うので、どういったものか紹介しておく。
  • 攻め上がる側のTDである。
  • 舞台は近未来のバグダットと東京。
  • ユニットの種類は少なく、使うユニットはほぼ固定である。
  • プレイヤーが行う工夫の余地はあるが、自由度は非常に低い。
紹介はこんなところ。特徴らしい特徴はないのだ。

最後に、4段階評価について。
    • そのゲームのことが夢に出てくるくらい楽しめる。
    • もしくは、睡眠直前「いやー。いい一日だった」と思える。
    • 楽しめる。
    • 2周目を遊ぼうか悩む程度に。
    • ゲームとして成り立っている。
    • おもしろさ?なにそれ。
    • 1周遊んだ。
  • 不可
    • ゲームが動作しない。
    • ゲームとして成り立っていない。
    • 1周遊ぶのが苦痛で仕方がない。途中であきらめた。


今後も、ひまがあれば評価を書いていこうと思う。
おもしろいのか、そうじゃないのかってのは、「まず遊んで自分で評価しろよ^q^」と以前は思っていたのだけど、なんかちょいと書きたくなってきたもので。

この評価基準自体は、最初のエントリーにも書いておこー。

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