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2014年6月29日日曜日

[Contrast] はまり

 まだ途中だけど、海外レビュー(Choke Point)のとおりで、残念賞な感じ。もったいない。

 はまった(進行不可能)ところがあったので、書いておく。
 教訓。海賊船で弾を置くときは、ちゃんと網の上に置きましょう。


 画像のようにスイッチの近くにおいてしまうと、スイッチが優先されるらしく、二度と弾を拾えない。



 ぐぎぎぎぎとなった瞬間。

 おそらくあと1時間もあれば終わるはずなんだけど、投げ出したいです^q^

[追記]
『網の上』は、嘘でした。
2枚目の画像の『影』の位置が、ヒント。


2014年6月26日木曜日

[Transistor] Practice Test の動画

Open Broadcast Software を使って、ゲームの動画を撮ってみた。初撮影、初公開。
1080p / 30fpsで撮影したつもり。よく分からんというのもあるけど、編集なし。




さて、Functionsは、次のとおり。
ひとつ前の日記と、同じ。
使い方は、動画で。
Practiceということもあって、事前に敵さんを同じ方向に集めておくのが、バックスタブを簡単に取るコツ。 実戦ではできないけど。


以下、バックスタブ、Crash()の倍率、Load()について。


分かり易くするために、基本ダメージが100のBreach()を使います。敵(CREEP 2.0)は、みんな左を向いている状態。
バックスタブは、1.5倍。


Crash()も1.5倍。


バックスタブとCrash()を合わせると、2.25倍。ここは掛け算なのか!


続いて、いまいちな子のLoad()。
正面。

背面。
バックスタブなし!
つまり、Cull()でバックスタブを取った方が、Load()よりもダメージは大きい。


ところで、動画を撮る前に63kダメージを超えたけど、再現できなかったのは愛嬌。
World Recordというテキストが表示されなかったし、もっと上の人が居るみたい。ぐぎぎぎぎ

[追記]
なんだか動画のスケールが4:3になってるような。16:9にしたつもりだったのに。
面倒だから、そのまま放置。


2014年6月25日水曜日

[Transistor] 今日のWR

おそらく本来の遊び方とは違った、与ダメ世界記録の更新を狙った。


できた。(ゲーム中は気づかなかったけど、2枚目の画像上部に薄く出てる!)


解説的なもの。


Cull()+Cull()+Load() = 225 x 125% + 225 x 110%  = 303.75
Void()3回がけで、325%
Mask()+Mask()+Void()で、200%+50%+200% = 450%

303.75 x 3.25 x 4.5 = 約4442
さらにCrash()とBackstabで、どどーんと倍率を乗せたつもり。Backstabは、1体か2体に入ってない気がするから、もう少しダメージを上げられるかも。


Mask()にVoid()を付けたのが、今回の工夫。
Cull()にVoid()を付けても150%だけど、Mask()にVoid()なら200%。


よーし、かなり満足した。明日からは違うゲームをやるぜ。おれはやるぜ、おれはやるぜ。


2014年6月22日日曜日

[Transistor] 全実績を獲得

レベルが上限の30に達して、すべてのFunctionsを2個持ち。
そして、Steamの全実績を獲得 。最後の実績は、Limitersを全て有効にして、5回のエンカウンターで勝利するもの。泣いた。
暇があれば、Practiceでの大ダメージ動画を撮ってみようか、どうするか。


あとは、いつもの。
少し攻略を書いているので、見たくない人は、見ない方が宜しいかと。

 3周目で、最後の実績解除を目的としたFunctions構成。 Limitersは、全て有効。
Turn()は、基本的に使わない。緊急回避、もしくは、周囲の敵(Processes)を全て倒せるときだけ使う。あるLimiterのせいで、敵を倒してもCellsが最低2個出現し、放置すると最悪2体の新たな敵になる。要は、終わらない可能性があるってこと。
 Cellsは、Corruptionの可能性があって、それはCellの周囲を黒い四角が回っているかで判断する。Corruption Cellは、放置する。CorruptionではないCellは、Get()で回収する。Shieldを破って、手元に引き寄せてくれる。敵に気づかれない可能性もある。
 立ち回りとして、敵は、原則として1体ずつ倒す。前述のCellsを全て回収しなければならないため。ただし、Young Ladyは、Shadowに乗り移る可能性があり、Turn()の使用も検討する。ちなみにYoung Ladyは、Shadowが出現している状態で直接ダメージを与えると、その時点で乗り移る。(Direct damage は必ず乗り移り、Damage on Timeな攻撃だと、よくわからんです)
 端的に言って、MMORPG で言うところの、釣りをしましょう。あとは、良い乱数が引けるように祈りましょう。初期配置は、ランダムのところが多いみたいだし。



ここで5回目のエンカウンターだと思ったら、この1つ前で、実績解除できてた。
5回も、やり直したのに!


2014年6月18日水曜日

[Transistor] /^o^\

35391ダメージで、A new world recordですってよ。
なんだか、おれくらいしか、こんなこと挑戦してないんじゃないかって思ってきた。さびしーです。これくらいになると、実用性なんて知ったことか!



最後は、Cull()しか選択肢がないような。
それじゃあ、その前はというと、これも選択肢が少ない。Mask()+Crash()+Void()x3のはず。Mask()は、サブスロットにもうひとつMask()を入れ、250%へ。
あっれー、あとはバックスタブがとれるかどうか?


ところで、F12キーで、キーボード操作とパッド操作を切り替えるのって、どうにかならないのかなあ。スクリーンショットは、Shift+Scroll Lockあたりに変えてみようか。Print Screenは、使えないみたいだし。

[2014-06-22 追記]
スクリーンショットは、F12のままでいいやーと思った。
『キーボード操作に切り替える 』のは、Shiftキーだろうが何だろうが、キーを押した時点でそうなる様子。


2014年6月15日日曜日

[Transistor] 一桁上

調子に乗って、Limiterを10個付けたら、延々とCellからにょろにょろ(Weed)が生えてくる終わらないゲームになりました。なめてて、ごめんなさい。
対策をきちっとしないとなー。
そんなわけで、今はLimiterを5個にして実績解除に向かっているところ。




いろいろなポスター。 緑色のおっちゃんがよく分からない。



Cull()2個目をゲットだぜ☆
 

Turn()中の最大ダメージを更新。27,425だそうで、前回よりも1桁増えた。



2014年6月8日日曜日

[Transistor] 1周終わり

10時間くらいで、エンディングを見てしまった。ボリュームとしては、ちょうど良いくらいかなあ。

2周目ができるらしいから、やってみようかと。実績解除に突っ走るぜー。

ところで、 このゲームでのザ・ワールドとか、VATS、ウィッチタイム、バレットタイムに相当するアレは、Turn() だった。俺のターン!ってやつですね。


Access Point。Functions(スキル 的なもの)とLimiter(難易度設定的なもの)のコンフィグレーションができるところ。セーブもしてくれる。


Functionを使うには、Memoryが必要。Levelが上昇すると、たまーに増やせるみたい。
ところで、レベルアップの報償は、新しい権限の付与って演出なのね。


Functionsが全部揃ったところ。使わないものがはっきりしてるような。
わんこの召喚が、Turn()最中にできれば良いのになあ。



Practiceで、2248ダメージ到達。実績は2048以上で解除。
アレをアレに換えれば、あと25%ほど伸びそうな気がしないでも無いような。




ネタバレを押さえつつ、興味深いところを書くのは難しいです^q^
いろいろ書きたいけど、思い出した頃にでも。

2014年6月7日土曜日

[Transistor] ザ・ワールド

しばらくゲームで遊ぶ気力すら無くなっていたけど、久々に復活。うおおおおお。おれは燃えている。燃えかすが。

Transistorは、クォータービューのアクションゲーム。時間を止められて、ポイントを使い切るまで、シミュレーションゲーム的なもの。
最初の頃は、時間を止めて、背後をとって、ひたすらバックスタブとコンボに命をかけるわけ。とどめを刺せないと、追いかけてきて殺されてしまいます。
Lv.8現在、敵のわんこが強敵。足が速くて、すぐ追いつかれるから。



スタート地点で、プレイヤーキャラクターのREDさん。大人の女性。ひゅー。



 でっかいポスター。へー。



Backdoor。
チャレンジ的なものはあるけれど、報酬はMusic Playerで再生できるBGMの追加。Bastionの報酬は強力すぎたから、これくらいで良いような。


まってーみたいな、RBボタンで発動。ひとつ前のハミングは、LB。
XBOXコントローラで遊びなよ^q^